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2011/03/22 / phonda

コネクト

もともとテレビ放送をあまり観ないので。

通常のテレビ番組がやっていなくても、それほど影響のない僕だが。

しかし、アニメが放送されないのはキツいー。

人命、人権は尊重されて当たり前。だからこそ、あえて言うと、それは絶対的な価値ではない。

トンボだって、オケラだって、アメンボだって、みんなみんな生きているしな。

人類という生物のオリジナリティーについて考えてしまうね。

伝えられていくもの、守られていくもの、のこされていくもの。

困っている人を助けたい、壊れた施設を直したい、失われた生活を取り戻したい。

それらの強い思いもひっくるめてただ、「文化」と呼んでみてはどうか。

文化としてその行いを審美し、人類は今、何をするべきか。

『魔法少女まどか☆マギカ』の放送を再開するべきなのであーる。

最終回まで、残りあと2話。なぜに放送休止などできよう!

これがテレビの限界なら、テレビはそこまでだったと見限るしかないね。

いや、マジですよ。真顔ですよ。

だって『魔法少女まどか☆マギカ』は文化の固まりみたいなものだから!

※トンボは2番の歌詞に登場するんですとミミズからの知らせがありました

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